☆嵐☆スタイル

アラシゴト(嵐情報)の答え合わせ。(ブログ引っ越しに伴うリンクの修正が終わりません。)

BAY STORM(第468回) 2011/11/6

▼オープニングのひとこと
“紅白司会おめでとうございます。”


はい、こんばんは。嵐のKazunari Ninomiyaです。
今日のオープニングのひとことは、
ラジオネーム;もえこさんからいただきました。
紹介しましょう。
えー。


「2年連続の紅白司会、おめでとうございます。2年連続でのグループ司会は、嵐さんが初らしいですね。ホントにすごいです。(ニノ:と。えー。)今年もテレビの前から応援しています。」


と。
いうことで。
嵐さんが2年連続で、紅白の司会を、白組の司会ですね。
St-by
「そうです。」
を、さしていただくということになったということで。
St-by
「はい。」
めでたいですね。
St-by
「おめでたいっすね。」
おめでたい。
St-by
「はい。」
どうですか?2年連続ですよ。
St-by
「ねえ。すごいですね。」
今の率直な感想を聞かしてください。
St-by
「いやあ、あのー、うれしいですね。」
うれしい。
St-by
「うれしいと共に・・・。」
なるほど。
St-by
「うれしいと共に、まあ、重役ですよね。」
そうですね。
St-by
「ねえ。がんばっていただきたいなあと思っております。」
なるほど。
St-by
「はい。」
St-byは、年末、なにされる予定なんですか?
わたしは、ちょっと、紅白であったりで、なんであったりでね。
St-by
「はい。」 
年末は、ちょっとね、忙しくさしていただ・・・。
St-by
「忙しいですね。」
くんだけど。
St-by
「まあ、あのー、お仕事させていただくことになっておりますけど。」
あ、去年はなにやってたんですか?
St-by
「去年(笑)?」
あー、はい、はい、はい。
St-by
「去年は、まあ、(笑)お仕事させていただいてました。」
そうなんですか?
St-by
「去年もお仕事させていただきました。」
あー、そうなんですね。
St-by
「はい。」
まあ、そうなんだ。
まあ。
St-by
「ねえ。紅白。」
62回目?
St-by
「2回目ですよ。どうですか?意気込み的なところは?」
まあ、楽しくやるだけでしょうね。
St-by
「まあ、そうですよね。」
ええ、ええ、ええ。
St-by
「ええ。」
年末って、大晦日ですからね。
St-by
「うーん。」
楽しく・・・やりたいですね、やはりね。
St-by
「そうですね。」
えー、白組が嵐さんで、紅組が井上さんってことで。
St-by
「はい。」
ま、楽しくやりましょう。
St-by
「そうです。」 
同世代としてね。
St-by
「それが一番です。」
ね。
まあ、このように、まだまだオープニングでね、僕が叫ぶひとことを、
みなさんから募集しておりますので、
えー、詳しいエピソードつきで送って来ていただきたいと思います。
それでは、Kazunari NinomiyaのBAY STORM
今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐さんで、迷宮ラブソング。


♪迷宮ラブソング/嵐


お送りしたのは、嵐さんで、迷宮ラブソングでした。


さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしておりますBAY STORM
この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。


▼神が来た


さあ、まずは、ペンネーム;ジョン・アヨンさんからいただきました。
ペンネームじゃないんじゃないの?
ね。


「この間、母の歯の状態が良くなく、麻酔までして治療を受ける夢を見たのですが、その次の日、ホントに母は、歯科で麻酔治療受けてました。それ以外にも、大学の書類審査の結果、弟がエッチなものを見たこと、など、ずっと正夢を見る。(ニノ:んだと。えー。)まさに神が来たと、いや、3回連続だと、今も神が来てるんじゃないかと思いました。二宮くんは、正夢を見たことありますか?」


だって。
St-by
「うーん。正夢ね。」
すごくないっすか?
St-by
「すごいですね、これは。」
この日本語のね。
St-by
「うん。」
エッチがカタカナになってるとこ、すごくないっすか?
弟がエッチなものを見たことのエッチがカタカナになってる。
St-by
「ほう。」
なってんすよ。
大学の書類審査とか書けます?
St-by
「書けません。」
麻酔治療とか書けます?
St-by
「あ、無理ですね。」
すっげーなあ、この人。
St-by
「ま、そりゃ、正夢も見ますわ。」
はい?
St-by
「はい?」
ごめんなさい。
どういうこと?
St-by
「いやいや。」
え?
St-by
「あの、頭がいいんですよ。」
えー、あ、頭いいと正夢を見る・・・、その、なんでしょう、イコールは?
St-by
「イコールは・・・。」
どこの公式?どこで習ったんですか?その公式。
St-by
「いや、たぶん、脳が、ずーっと動いてるんですよ、寝てる時も。」
脳が、ずーっと動いてると正夢を見るって、そのイコールは。
St-by
「はい。まあ。」
その公式は、どこで習ったんですか?
St-by
「習ってないっす。」
(笑)
St-by
「(笑)」
いやー、すごいな、この・・・。
St-by
「うーん。すごいですね。」
語学力な。
いやいや、ネタもすごいけど。
語学力すごいわあ。
感心するわ、こういうの。
まあ、ちなみにSt-byは、こう、正夢見たことありますか?
St-by
「(笑)正夢?うん、ない。あんまない・・・、ないと思います。」
もうそれすらも覚えてないんすか?
St-by
「そうなんですよ。
最近ねえ、ホンットにね、物忘れが激しくて、夢も覚えてないんですよ、なんか。」
それは、だって、人それぞれじゃないですか?夢覚えてないってのは?
St-by
「なんとなく見てたなあってのはわかるんですけど。」
うーん。
あ、夢見てんですか?
St-by
「見てる・・・と思うんですけどねえ。」
オレ、あんま見ねーなあ、最近。
へえ。
St-by
「どうですか?正夢見ます?」
見ないっす。
ま、正確には見てないっす。
St-by
「見てない。」
これから見る予定もあるでしょうね、正夢。
St-by
「まあね、今後ね。まあ、いい正夢だったらいいっすけど。
ねえ?
悲しい正夢だったらね?」
さ!
ということで、ペンネーム;ノニラーメンさんからいただきました。


「私の神が来たエピソードは、ドレッシングを2日続けて頭からかぶったことです。(ニノ:だって。)忙しく夕飯作りをしていたところ、(ニノ:えー、あ。)作りながら、出来たサラダにドレッシングをかけようと、冷蔵庫から出して振ったところ、ポンッ!という音と共に、頭から和風ドレッシングを浴びました。次の日、また忙しく夕飯を作り、昨日和風ドレッシングを浴びたから、今日はシーザーにしようと思い、勢いよく振ったところ、蓋がゆるく閉まっていて、またもや頭から浴びてしまいました。隣りの部屋まで飛び散る始末。もうここまで来ると、ドレッシングの神様的存在が私になにか伝えたいことがあるのかなと思いました。二宮さん、こんな経験ありますか?」


だって。
St-by
「うん。ありますか?」
蓋が開いててやっちゃうこと?
あんま、オレは、ないですね。
St-by
「わりと慎重に?」
でも、僕、慎重にもなに、もう閉めますから。
St-by
「あー、そういうことですね。」
きっちり。
もう、次の回開けらんないくらい閉めますから。
ギッチギチにしますね。
瓶とかも、ギチギチに閉めたら、もう次開かないでしょ。
St-by
「うーん。開きづらいですよね?」
(笑)
St-by
「ぐーっと!」
開きづらいですよね。
St-by
「はい。ドレッシングをかぶっちゃうってのは、すごいなあ。」
はい?
St-by
「はい?」
ごめんなさい。
なに?
St-by
「いやあ、ドレッシング、すごいなあと思って、こう、ね。」
だから、送って来てくれたんだと思いますよ。
St-by
「えー。いや、大変だなあと思って。」
どうなったと思います?このあと?
St-by
「(笑)このあと?」
はい。
St-by
「まあ、こう、レタスを手に取って。」
(笑)
St-by
「こう、かかったところを(笑)。」
(笑)
St-by
「(笑)」
しょーもないね、ホントにね。
続いて。
ペンネーム;ひかるこさんからいただきました。


「10月19日、家族で宮島に行きました。すると、なにかの撮影をしていたようで、少し人が集まっていました。なんと!来ていたのは、松山ケンイチさん。握手してもらいました。初めて、偶然遭遇した芸能人がニノと共演した方だったので、神が来たと思いました。とっても格好よかったです。ニノと松ケンが似ているのが、なんだかわかるような気がしました。(ニノ:だって。)(ちなみに、宮島に来ていたのは大河ドラマ関係だったようで、鶴瓶さんもいました。)」


カッコ処理ということで。
St-by
「なるほどね。」
鶴瓶師匠に関しては、カッコで。
St-by
「カッコで。」
処理さしていただいてますけど。
ま、そうですよね。
27歳と言ったら、松山ケンイチさんの衝撃の方が強いと思います。
St-by
「(笑)」
え?
St-by
「いやいや、そんなことはないですけど。そうですか?」
すごいね。
St-by
「いや、そりゃあ、びっくりしますよね。
え?なんでこんなとこに?みたいな。」
もう、家族で旅行に行ってて、そこでまたやってたらね。
St-by
「ね。そりゃあ。」
でも、そういうところで仕事はしたくないもんだな。
St-by
「え?」
いや、旅行に行くようなところでさ。
St-by
「うん。あー、そういうことですね。」
旅行したいじゃん、それだったら。
St-by
「まあね。」
まっちゃんだって、旅行したいと思うよ。
St-by
「うーん。」
観光名所で仕事するほど辛いことってないよね?
St-by
「それわかるなあ。」
オレ、あんまないけど。
St-by
「うん。」
そういう名所でやることって。
京都・・・、大奥・・・ん時ぐらいかあ。
St-by
「あー。」
でも、それって大変だよね。
せっかくだったら観光で行きたいとか、ない?
St-by
「うーん。」
アメリカとかもそうだよね?
St-by
「そうですね。」
ヨーロッパとかもさ。
撮影で行くんだったら、旅行で行きたいな、
みたいな、みんなほか旅行なんだもん。
St-by
「それはわかります。印象づいちゃうんですよね、そこね。」
そう、そう、そう。
St-by
「うーん。」
それが、なんか、こういうのかわいそうだよね。
St-by
「ですね。」
うーん。
でも、まあ、しょうがないよなあ。
でも、大河で、そう、宮島・・・、そういうとこ行くんだね。
St-by
「ねえ。」
大変だね。
そっかあ、頑張ってんだなあ、まっちゃんね。
来年?
St-by
「来年ですかね?」
来年だよね?平清盛ってね?
St-by
「うん。」
もう、結構、じゃあ、ギリギリだね。
St-by
「大変ですよね、撮影がね。」
ねえ。
St-by
「ねえ。」
ちっ、かきいれ時やなあ。
St-by
「はい。」
ペンネーム;わたしの足は毛虫くんさんからいただきました。


「私が神が来たと思った瞬間は、草むしりの時です。草むしりは、全校生徒がジャージでやるのですが、その日の朝、家にジャージを置いてきたことに気づきました。全校生徒がジャージになるので、友達に借りることも出来ません。諦めて洗濯したての制服で、草むしりをやろうと心に決めました。ところが、お昼になって、今まであんなに晴れていた空が真っ暗に。ついに雨が降り出し、草むしりは中止になりました。神様ってホントにいるんだなあと思いました。」


だって。
St-by
「うーん。」
いいなあ、ラッキーだなあ。
St-by
「ラッキーですよ、これは。」
ねえ。
でも、草むしりとかやった?
ま、オレが行ってないだけか。
St-by
「いやあ、僕はなかったっすね。」
草むしるほど校庭がなかったんだよなあ。
うん。
St-by
「ねえ。」
全校生徒でやることってあんまなかったね。
St-by
「全校生徒はないなあ。なんとか部とか。」
あ、部で?
St-by
「なんかやってたような気がします。
なんか園芸部かなんかあったような気がするんです。
その人たちが、なんか、やってましたね。」
あー、大変、園芸部って。
St-by
「うん。」
ねえ。
園芸部なんてあったんだ。
St-by
「なんかあった・・・。ありましたね。」
うわ、大変。
オレ、あんま、なかったなあ、そう考えると。
うち、校庭・・・、なんだったんだろう?じゃあ?
いや、普通の校庭だったんだけどな。
St-by
「校庭はありましたよね?」
あった、あった、あった。
あったけど、草むしるほど、なんかがあったわけでもなかったなあ。
なんでなかったんだろ?
まあ、今日はここまででございますけど、
まだまだ、みなさんのね、神が来たと思った出来事であれば、
どんなことでもOKですので、えー、たくさんお待ちしております。
ということで、それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
嵐さんで、together,forever。


♪together,forever/嵐


お送りした曲は、嵐さんで、together,foreverでした。


さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしておりますBAY STORM
続いてはこちらのコーナー。


▼裏嵐


はい、まず、この人。
ペンネーム;どこにでもある柱さんからいただきました。


「この前、3DSのマリオのCM見ました。二宮くんが二宮マリオになってプレイしている姿が不思議でしょうがなかったです。3Dのマリオはどんな感じだったでしょうか?」


St-by
「どんな感じでしたか?」
スリーですね。
St-by
「うん?」
あのー、面は。
今回のトータルのベースになってるもんは、やっぱ、超スリーな感じ、ありましたね。
St-by
「ほう。つまり?」
いや、つまるところを今言ったんですけど。
St-by
「あ、あー(笑)。スリーがテーマってことですか?」
そう。
St-by
「テーマっていうか、まあ。」
ベースっぽいですね。
St-by
「ベースっぽいかあ。」
出て来るキャラクターとか、あと、ギャラクシーの感じもちょっと入ってますね。
St-by
「ふーん。」
スリーと、ギャラクシーと、うーん、って感じですね。
St-by
「へえ。」
あのー、ブーメランマリオになったりとか、タヌキマリオになったりとか、
スリーのね、5面っぽいんですよ、アイテムは。
スリーって基本、キノコとこのはなんすね。
St-by
「はい。」
で、このは取ると、帽子の上に耳が出て来て。
St-by
「うん、うん、うん。」
シッポが生えて、ダッシュして。
St-by
「飛べるみたいな?」
飛べるんすよ。
シッポ、パタパタさして。
St-by
「はい、はい、はい、はい。」
それ、スリーなんですよ。
それの要素はちょっとあるかな。
でもね、飛べないんすよ、今回。
St-by
「ふーん。」
今回の3DSは飛べないんです。
St-by
「飛べない。」
あと、面が、基本、横スクロールのとこもあんだけど、上からっす。
上から、どんどんどんどん下に行くです、面が。
St-by
「へえ。初めて見ます、これ。なかなかないっすよね。」
うん。
そういう面が結構多いっす。
だから、真下に、あのー、ゴールのポールとかがあったりして。
St-by
「うん。」
それを狙って行く、みたいな。
St-by
「すごいなあ。へえ。」
それ3Dボリューム上げちゃうと、もう、すんごい奥あります。
St-by
「へえ。吸い込まれそう。」
楽しいよ。
St-by
「ふーん。」
あと、ギャラクシーの要素があるから、基本は、こう、360っすね、面が。
St-by
「えー?」
メダル見つけんのが難しいと思います。
St-by
「ふーん。」
結構、今回は。
St-by
「面白そうですね。頭使いそうっすね。」
まあ、でも、面白いと思いますよ、結構。
St-by
「ねえ。」
うん。
11月3日に出てますからね。
St-by
「あ!」
もうね、出てるんですよ。
St-by
「出てますよね。」
うん。
やってる人もいると思うなあ。
St-by
「おー!やあ!ちょっと。」
おや?
St-by
「いやいやいや。面、上からっていうのはね、ちょっと、なかなか。」
上から新鮮ですよ。
St-by
「ね。」
うん!
すんごいよ、あれ。
ペンネーム;スライムかじりたいさんからいただきました。


「先日、テレビで翔くんが二宮麺のことを話してましたよね?その時、相葉そばと櫻井そばもあったのですが、大野くんとマツジュンもオリジナルのメニューがあったりするのですか?もしなにか、嵐のこだわりのメニューがあったりしたら教えて下さい。」


だって。
あんまないんじゃないんすか。
St-by
「うん。」
大野さんと潤くんって、なんかある?
St-by
「なんかあるものを食べてる。」
違っ。
これね、だから、オレがドラマやってる時に頼んでたラーメンのことですよね?たぶん。
St-by
「そうですね。」
これ言ってんのね。
でも、潤くんも、だから、なに食ってたかだよね?
オレより先に、だって。
St-by
「あ、そっか、そっか。」
行ってるじゃない?湾岸に。
だから、なに食ってたんだろうね?
なんか、もうちょっとおしゃれなの食べてたのかな?
St-by
「(笑)おしゃれなの。」
パスタ、みたいな。
St-by
「(笑)パスタとか。」
パスタとかあんのかな?
まあ、あるか、さすがに。
St-by
「パスタありますよ。」
湾岸。
St-by
「うん。」
そういうのじゃない?
そういうこだわりがないのかもしれない、もしかしたらね。
St-by
「まあね。その日のね。」
なんでも食えんのかもしれないね、気分によって。
オレ、ずーっとこれしか食ってなかったから。
St-by
「(笑)」
ペンネーム;お嬢様はアホでらっしゃいますか?さんからいただきました。


「この前のマネキンファイブ、リビングで見ました。(ニノ:と。)そしたら、父が帰って来て、御飯を食べながら一緒に見ていました。すると、翔ちゃんのコーディネートを発表している時に、父が真顔で、櫻井守が本名なの?と聞いてきて、私も料理していた母も大爆笑でした。今回、ニノはガチでやって見事2位でしたが、裏の策とかがあったら教えて下さい。」


だって。
あれ、良かったですよね。
St-by
「ねえ。」
2位でね。
St-by
「いやあ、いい位置につけましたね。」
あれ、うん、あのー、すごく視聴率高かったでしょう?
St-by
「ねえ。結構、たくさん見て。ね。」
だから、オレ、あれでホントに5位じゃなくて良かったなあって思った。
St-by
「(笑)」
もう4回目とか、そんなことじゃなくて。
St-by
「はい。」
あんだけいっぱいの人が見てる中で、
2位でホントに良かったなあって、オレ思ってる。
St-by
「あのバス・・・、トラック見ました?もう。」
やっぱ走ってました?
St-by
「走ってました。
しかも、あの、(笑)会社で仕事してる時に、あれ?と思って。」
見た?
St-by
「(笑)見た。いやあ、あれはねえ、結構ねえ。」
もう、あんだけの人が見てて、5位って嫌だもん。
良かったよ、2位で。
2位、3位、4ってさ、まあ、4は争うからわかんないけど。
2、3ってそんなに、うやむやになるんすよ。
St-by
「そう。」
これが、5回、6回、続くと。
だっいたいうやむやになるんすよ。
あれ?どっちが2位だっけ?3位だっけ?みたいな感じになるんすよ。
St-by
「記憶がなくなりますよね?」
そう。
1位と4位と5位ってね、だいたいね。
St-by
「覚えてますから。」
覚えてるんですよ。
St-by
「はい。」
いやあ、だから、良かったなあっと思って、2位で。
St-by
「(笑)」
2位か3位が一番良かったよ。
こう、うやむやになる感じで。
St-by
「そうっすか。」
うまかったよ、ホントに。
良かったよ。
ギリギリだよ。
ペンネーム;ニノチャーボさんからいただきました。


「先日の三谷監督の回の嵐にしやがれ、ものすごく面白かったです。即興お芝居をしながら、ポンポンとセリフを作ってく三谷さんすごいと思ったけど、ニノちゃんの表情、あの表現力にはドキっとすると共に、すごいと思いました。あの時、いつにも増して時間かかりましたか?どんなところが面白かったですか?教えて下さい。」


だって。
三谷さんの回・・・、あー、はい、はい、はい、はい、はい。
わかります、わかります。
St-by
「はい。」
でも、時間かかってないすけどね。
St-by
「うん。」
あの、柱にぶつかんのが、みんな、なんか、心折れてましたけど。
それ以外で、なんか、時間かかるってことは、なかったんじゃないんすか?
St-by
「うん。」
セリフも、均等に振り分けてたし。
セリフ覚える、みたいこともないですしねえ。
特に決まってなかったですしね、セリフは。
うん。
大変ですよね、ああやってね、バラエティーでね、お芝居やって下さいって言われたら。
St-by
「そうですよねえ。」
ねえ。
作る方も大変だよね。
St-by
「あー、たしかにそうですよね。」
うん。
好きだったら、まだね。
St-by
「うん。」
いいけど。
ま、好きなんだろうけど。
好きだったらまだいいけど、でも、まあ、あれはなかなか大変ですわ、やっててね。
三谷さん・・・、映画か。
St-by
「そう。」
映画の宣伝かなんかでね。
St-by
「まあ、映画、そうですね、大変ですよね。」
大変だと思うよ、ああいうの、やって下さいって言われて、
いきなり作んなきゃいけないんだもん、三谷さん。
St-by
「ねえ。バラエティーですからね。」
ね。
St-by
「うん。」
それ、真剣にやるっていうのがねえ。
St-by
「まあ、なんかね、難しいっすよね。」
難しいと思う。
St-by
「うん。」
でも、楽しかったっすよ、あれはあれで。
うん。
まあねえ、えー、まだまだ、嵐や僕への個人的な質問大募集しておりますので、
裏嵐のコーナーまで送って来ていただきたいと思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきたいと思います。
嵐さんで、うたかた。


♪うたかた/嵐


さあ、ということで、無事に、嵐さんのシングル。
St-by
「そうですね。」
迷宮ラブソングが発売されたということで。
St-by
「はい。」
これは、今回、流さしていただいたのは、通常版の中に入っている2曲と。
St-by
「そうですね。」
共にお送りしましたけど。
どっちが好きですか?
St-by
「うたかた。うたかた。」
早いな。 
うたかたの方が好きなんですか?なんで?
St-by
「懐かしい感じが、メロ・・・、メロディアスというかね。」
うん。
St-by
「メロディーというか。」
まあ、それが、通常版。
St-by
「そうですね。通常版に入ってますんで。」
通常版すごいね。
オリジナルカラオケまで入れたらM8まであるんだね。
これ、なんで、オリジナルカラオケ入れるんですか?
St-by
「いやあ、それは、もう、歌いたい方がいるじゃないですか?」
あ、そういうことなの?
St-by
「いや、(笑)そういうことかどうかちょっと・・・。」
昔っから入ってるじゃん。
St-by
「うん。」
オリジナルカラオケって、どの曲、どのアーティストのやつも。
みんなも歌えよってこと?
St-by
「そう。」
そういうことなの?あれ。
St-by
「ま、歌えよ、じゃないですけど、歌詞も入ってますから。」
うん。
St-by
「やっぱ歌いたくなるじゃなるじゃないっすか。」
あー、そういうことなんだ。
St-by
「うん。」
歌う人いる?嵐の曲?
St-by
「いやあ、いる・・・こと願いたいですよね。」
まあ、いること願いたいように入れてる(笑)。
St-by
「(笑)」
オリジナルカラオケ入れてるんだったらね。
St-by
「そう、そう、そうですね。」
まあ、まあ、ね、出てますからね。
St-by
「はい。」
11月2日に発売されております、嵐の新曲、えー、迷宮ラブソングの中から、
嵐さんで、うたかたでした。


はい。
今日の大賞は、ペンネーム;ひかるこさんに、銭湯に行くっていうさんを。
そして、ペンネーム大賞は、どこにでもある柱さんに、
銭湯に行くっていうさんあげたいと思います。
大事にして下さい。
えー、そして、それぞれのレギュラーコーナーへのメールもお待ちしております。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jpからBAY STORMにアクセスして下さい。
携帯電話からは、bay FMの公式ページにアクセスして、
番組一覧からBAY STORMをクリックしていただきたいと思います。
と、いうことで、そろそろお別れの時間なのですが。
今度の金曜日は、ポッキーの日!ということで。
St-by
「おー。」
2011年11月11日ですよ。
St-by
「いいですね。」
こんなに1が並ぶのはね。
でも、100年後だよ、次1並べようと思ったら。
St-by
「あー、100年後。」
やっぱ、是非ね、ポッキー楽しんでいただきたい。
St-by
「楽しみましょう。」
今度の金曜日。
St-by
「ね。みんなで。」
いろんな楽しみ方あるからね。
St-by
「ポッキー。」
ま、シングルも出てますんでね。
St-by
「そうですね。」
聞いていただきたいなと。
St-by
「はい。」
ということでございますね。
ということで、お相手は嵐の二宮和也でした。
また来週。