バァフアウト!と読むそうです。
表紙の嵐くんにつられて即買いです。
撮影場所は麻布十番。
写真が非常に素敵です。
記者の質問がまたいい。
記者
「個人活動が活発になり、また新たに集まったっていう感がある?
嵐を改めて意識した部分はあった?」
相葉ちゃん
「嵐は歌手ですから。やっぱりそこはおろそかにしちゃいけない。」
ニノ
「本人たちより周りでしょ。周りが見たいっていうか、
嵐が固まっているのが見たいっていう。」
ニノちゃん、素晴らしい!
記者
「嵐ってすごく人間っぽい。」
潤くん
「そうですね。すごく実験的なんですよね、僕ら。」
枠にとらわれずになんでもしてくれる嵐くんが大好きです。
大ちゃんの、ファンの子とバーベキューやりたい!繋がっていたい!
っていうのは涙ものです。
蜷川さんとの”死にそうな思い”したからなんでも出来るかな、
っていう潤くんのコメント、
今後のクリエイティブ活動にどう活かされるか楽しみです。
コンサートでも潤くんらしさを出してくれてますし。