☆嵐☆スタイル

アラシゴト(嵐情報)の答え合わせ。(ブログ引っ越しに伴うリンクの修正が終わりません。)

大阪 2007/7/15第二部+MCのみ

Natsuさんから情報頂きました。
ありがとうございます!


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うらあらし
いま愛を語ろう


ダブルアンコ



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MC始まっていきなり相葉ちゃんがクシュン!
と子犬のようなくしゃみで笑いを取ってしまいました。
本当にキュート!
相葉ちゃん
「あの。今回のアルバム、Timeが出ましたけど。
この中でTime買ったよって人、どれぐらいいますか?」
会場のほぼ全員が挙手。
相葉ちゃん
「じゃあ、まだ買ってなくて、これからも購入予定がない人!」
ぱらぱらと挙手。
ニノ
「もう、帰っていいから!」
メンバー
「おいおい!まあまあ。」
翔くん
「今回のアルバム、どの曲が好きですか?」
大ちゃん
「風。」
潤くん
「リーダー、ずっと言ってるよね、風がいいって。
僕はEverybody前進と、Love SituationとCry for youは踊り終わると、
達成感があるよね。」
ニノ
「Rock Youもいいよね。」
相葉ちゃん
「オレはOh Yeah!好きだな。」
翔くん
「オレLove so sweet好き」
相葉ちゃん
「翔くん、ずーっと言ってるよね。」
翔くん
「オレすっごい好き。いい曲だよね。
だって、明けない夜はないんだよ!
隠しきれぬ 愛しさは花になって街に降るんだよ!」
ニノ
「で、どこが一番好きなんですか?」
翔くん
「ウォウォウとイェイェイだよ。」
ここで全員爆笑。
ニノ
「今、どこにも明けない夜も愛しさも入ってませんでしたけど?」
翔くん
「やっぱウォウォウとイェイェイだよ。鉄板だよ。
オレさ、最近ライブ始まる前もずーっと聴いてるからね。」
ニノ
「え?今日もですか?
なんかすごい真剣な顔して聴いてるから、
なに聴いてんのかなあって思ってたら、
なに?!Love so sweet聴いてたの!」
翔くん
「そうだよ。」
ニノ
「そういえばさ。
(相葉ちゃんを指して)こいつ!
緊張しなくて大丈夫だよ、大丈夫だよってすっごいうるさいの!
今日出る前にオレがこう立ってたら。」
相葉ちゃんがその横に立って、ニノの肩に手をかけながら。
相葉ちゃん
「大丈夫だから。緊張しなくて大丈夫だからって言ってたら、
(翔くんを指して)この人後ろからきて、
そのままオレにバーンぶつかって、
オレ弾き飛ばされた。」
翔くん
「だって、並ぶ順番間違えてっから。」
ニノ
「見事にはじき飛ばされてましたね。」
翔くん
「相葉さんは緊張しないんですか?」
相葉ちゃん
「オレね、なんか5人揃ってみんなの顔見ると落ち着くんだよね。」
翔くん、ニノ
「大家族のお母さんかよ!!」
潤くん
「相葉ちゃん、もっと緊張してくれよ。
なんで振り間違えんだよ。」
ニノ
「なんで2番と1番順番間違えて歌っちゃうんだよ!」
メンバー
「人のパートまで歌うのやめろよ!」
もう、メタメタです。
ここぞとばかりにみんな言う言う。
相葉ちゃん
「え?最近間違えないよ!!」
メンバー
「間違えてるよ!もっと緊張しろよ!」




椅子が用意されたメインステージへ移動後、
3人が着替えへ行き、2人が残ります。
翔くん
「今、ドラマ撮ってまして。山田太郎ものがたり。」
ここで会場から拍手が。
翔くん
「ありがとうございます。
みんな見てくれてますか?
でね、撮影現場で毎朝、こいつひどいの。」
ニノ
「なにが?」
翔くん
「こいつ、ねえ、ニノ、あれやって。」
ニノ
「あのね。翔ちゃん、この人すっごいなで肩でしょ?だからさ。」
と言って、朝の挨拶の再現をするニノ。
ニノ
「翔ちゃん、おはよう!
(と言って翔ちゃんの肩に手をかけ、つるっとすべるジェスチャー。)
あれ?
あ、なで肩だから滑っちゃった!」
翔くん
「もーうるさいよっ!ってのをね。
こいつひどいの。毎朝やるの。」
ニノ
「だって、今翔ちゃんのあだな、なで肩さんだもん。
あのね、普通になで肩って発音したら、しっくり来ないから、
”土方(ひじかた)さん”の発音で、なでがたさんね。
子供たちもみんな陰でそう言ってる。」
翔くん
「えーっ!子供たちも言ってるの?」
ニノ
「そうだよ。なで肩さん。
うちの兄弟みんな言ってる。」
翔くん
「知らなかったなあ。
えー、なんだよー。」
ニノ
「翔くん最近物凄く痩せたでしょ。
あのね、オープニングのタイトルバックで、
翔くんが上脱いでる映像もあったんだけど、
この人未だかつてないぐらい横から見たら薄いんだよ。
なで肩だし。」
ここでまた笑いが。
ニノ
「だから、余りにひどくて、使われませんでしたね、あの映像。」
翔くん
「え?あれ、そうなの?そうだったの?
ひどいからなくなっちゃったの?」
ニノ
「そうだよ。あれ、あんたが薄すぎて使えなかったんですよ?」
翔くん
「えーっ。そうだったんだ。なんだ、そうかあ。
ところでさ、東京フレンドパーク、みなさん見ました?」
会場から見た!の声と拍手が。
ニノ
「ミラクルだったよね。
グランドスラムパジェロ取ったの4年ぶりだって。
今まででそれを達成したのって5組なんだって。」
翔くん
「5組って聞くと、案外多くない?」
ニノ
「その中の1人が、びっくりなことに柴田理恵なんだよね。
オレ言われたよ。
あれ全部取っちゃうともう、絶対に呼ばれなくなるんだって。
あんた、絶対もう声かかんないわよ!
ってオレ言われたもん。」
翔くん
「でもさあ、5人で出てみたいよね。」
ニノ
「出たいね。
相葉さんは絶対ミラクルを起こすからね。
あのさ、潤くん出たじゃん、花男で。
あのときのジャンプ、すごかったよね。」
と、ここで背後から潤くん登場。
翔くん
「さあ、松本!って飛んだ!壁にぶつかった!で。」
ニノ
「そのまま戻ってきた!ってさあ。」
と、ここで意外にも潤くんは怒らず、
2人の言葉に合わせてジェスチャーで再現。
潤くん
「やっちゃったね。」
と、ここで2人が着替えへ行き、3人が椅子に腰掛けました。
相葉ちゃん
「今回2人がドラマやってるってことで、
コンリハはこの3人でずっとやってました。」
そう言って、相葉ちゃんが隣の潤くん、大ちゃんを指差します。
潤くん
「本当、オレらずーっと3人だったね。」
大ちゃん
「3人だったよ。」
相葉ちゃん
「でね、我々も人間ですから、お腹が空くわけですよ。
でね、Hくん。
面白いマネージャーが1人いて。」
潤くん
「浜くんね。浜くん。」
相葉ちゃん
「そ、浜くん。
浜くんにさあ、お腹減ったから出前を頼むじゃないですか。
今回のリハ中、僕は、明太子チャーハンが気に入ってて。」
潤くん
「オレはキムチチャーハン。」
大ちゃん
「オレもキムチチャーハン。」
相葉ちゃん
「でさ、浜くんに、明太子チャーハンって頼むでしょ?
そしたら。はい、分かりました!
キムチチャーハンですね!
ってあいつ全然話し聞いてないんだよ。」
と、ここでニノと翔くんが登場。
ニノ
「あいつさあ、オレが腹減ったなあっていうでしょ?
今日はマックです!って断言するんだよ。
えーっ!ってなるよね。」
潤くん
「オレ、バンビ~ノ!でついててもらったんだけど、
ドラマの弁当ってさ肉と魚があるじゃない。
普通は選べるんだけど、
浜くんは今日は肉です!って決めて来るから、
なんで?って聞いたら、
今日はこっちです!って自分で決めてくるんだよ、あいつ。」
ニノ
「オレさ、拝啓父上様の時ついてもらってたんだけど、
あいつ、どっちがいいですか?って、
肉と肉の弁当2つ差し出したからね。」
メンバー
「あいつ、本当わかんない、なんで決められるんだろう?」
と言いながらも愛情があるように笑ってる5人なのでした。