▼オープニングのひとこと
“3点!”
こんばんは。嵐のKazunari Ninomiyaです。
今日のオープニングのひとことは、ラジオネーム;甘い塩むすびさんからいただきました。
えー。
「私は冬休み明けのテストの古典、(ニノ:え?)冬休み明けのテストの古典のテスト?が、50点満点中3点でした。冬休みに古典をまったく勉強せず、テストを受けたら、学年でビリの点数でした。やはり、世の中には、なるようになるんだなあと、改めて実感しました。今や古典のワークを絶賛やり直し中です。三学期の学年末テストで、約270人中50番以内を目指す勢いで挑みたいと思います。二宮くんは苦手な教科ありますか?また、最低点数は何点ですか?教えてください。」
だって。
覚えてる?逆に。
まったく覚えてないな。
板橋ディレクター
「そうですか。」
だから、逆に言うと、100点取ったって覚えてないよ。
数字に縛られてないから、二宮は。
板橋ディレクター
「(笑)」
(笑)数字という概念に縛られてない二宮は、100点を取ったって喜びなんてないよ。
板橋ディレクター
「世界線が違うんですね?」
違うんです、ホントに。
0(ゼロ)点取ったからまずいとか、いやいや、逆になんか、レアだ、みたいなことなんかもない。
板橋ディレクター
「100点取ろうが?」
取ろうが。
板橋ディレクター
「ほう。」
そりゃそうです。
板橋ディレクター
「超越したところで?」
そうなんです(笑)。
板橋ディレクター
「生きてらっしゃるんですね。」
そう。
その100点取った経緯が大事だから、二宮は。
板橋ディレクター
「あ、プロセスが?」
そう。
プロセス派だから。
(笑)結果じゃないのよ。
板橋ディレクター
「どこを突っ込めばいいんでしょうか?」
(笑)全然覚えてないなあ、ホントに。
板橋ディレクター
「でも、最低点数ってね、この、彼女おっしゃってて、それでも次、50番以内を目指そうっていう、このね、気持ちになれるのが素晴らしいですよね。わたし、へこたれますよ。これだったら。」
でも、やってなかったから、
まあ、世の中は、そうなるようになるんだなっていうことを実感したって言ってるわけだから、
元々は出来る設定なんじゃないの?この子自体も。設定は。
だから。
板橋ディレクター
「ああ、ちょっとサボっちゃった?これだと。」
そう、サボりもあったし、今までの、成績があったから、まあまあいけるだろうと思ったら、いけなかったってことだよね、きっとね。
板橋ディレクター
「ちゃんと、気合を入れて、次は頑張っていただければいいですな。」
ホントだな。
270人中50って、結構だよね。
板橋ディレクター
「なかなか大変だと思いますよ。」
ね。
さて、ということで、このようにまだまだね、オープニングで僕が叫ぶひとことをみなさんから募集しておりますので、詳しいエピソードつきで送ってきていただきたいと思います。
ということで、本日の1曲目は、ペンネーム;リカポッポッポーさんからのリクエストです。
嵐で、アレルギー。
♪アレルギー/嵐
「ライブで5人が野菜を持って躍る姿がとてもかわいらしくて、歌詞も印象的で、大好きな曲のひとつです。(ニノ:と。えー。)ほかのメンバーが、とうもろこし、はくさい、ピーマン、ニンジンと、持ちやすそうなサイズ感の野菜を持つなか、二宮さんのたまねぎが異様に大きくて、とても持ちづらそうでした。アレルギーを聴いてるときは、たまねぎを一生懸命持ってる踊る二宮さんを想像して聴いています。」
ということで、2001年に発売されました、ARASHI No.1 ~嵐は嵐を呼ぶ~に収録されている曲でございます。
嵐で、アレルギー、でした。
さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしておりますBAY STORM、
今週はこちらのコーナーをお届けしましょう。
▼神が来た!
ペンネーム;嵐と同じ99年生まれチェリー・・・。
99年生まれ?21?22?21か。
板橋ディレクター
「22ですね。」
22歳?22歳の年か。
もう全然計算もできない。板橋さん世代はもう計算できない。
板橋ディレクター
「世代で区切ったらね。あの、ワタクシと同世代の方に申し訳ない。」
(笑)
板橋ディレクター
「私を落とすのはいいんですけれども。はい。」
「私が神が来た!エピソードは、年末に日立さんが行っていた、嵐さんの壁掛け時計が抽選で1000名様に当たるキャンペーンに応募し、みごと当選!そして、家に嵐さんの素敵な時計が届いたことです。このキャンペーンに応募していたことを相葉くんファンの母に伝えていませんでした。賞品が発送されて、来たのを受け取ったのは、ちょうど母で、段ボールの外面(ニノ:そとめん?がいめん。)には、壁掛け時計と書いてあったので、母がとても驚いて、サプライズのようになりました。このようなキャンペーンに当選したのは、久々だったのでとてもうれしかったです。二宮くん、今まで懸賞などで当たった、応募して当たったことはありますか?」
だって。
壁掛け時計ってさ、もう、電池を変えるぐらいしか、外さないじゃないですか。
もう、変えるタイミングなくないですか?
板橋ディレクター
「あー、そうですね、かなり、電池持ちもいいですもんね。」
引っ越しとか、そういうことがない限り。
板橋ディレクター
「自分の意思で変えようと思わない限り。」
そうそう。
板橋ディレクター
「なかなか変えないものですね。」
みんなもそうだと思うんですよ、壁掛け時計って。
だから、このさ、お宅はさ、これから何十年とさ、引っ越しをしないとか限り、ずっーと壁掛けるのよ、嵐さんの壁掛け時計を。
で、何十年後かに、この子が、その時計を見続けて、ラジオをやるようになって。
板橋ディレクター
「ラジオをやるようになるんですか(笑)?」
こういう感じで、いじられるんです我々は。
板橋ディレクター
「うち、ずっとそうなんだよ。」
そう。
うち、嵐の壁掛け時計。
すっげー。
いや、でも、やっぱ、覚えてるもんな、自分ちにあるもんて。
板橋ディレクター
「そうですね。」
大きく変わらないもんね、壁掛け。
テレビとかはさ、変わってくるじゃない。
板橋ディレクター
「変える方は変えますね。」
ね、ブラウン管からこう薄型になってとかさ、
薄型なっても4K対応になってとか、どんどんどんどん進化してくけども。
板橋ディレクター
「壁掛け時計はね、あんまり大きな機能変更はないですね。」
ないよね。
いろんな時計出てきたけど、結果変えてなかったもんなあ。
はい。
ペンネーム、ベイストは私の心の栄養さんからいただきました。
「私の学校は、コロナの影響で、2クラス合同の授業を間隔をあけるため、広めの教室で先生がマイクとパワーポイントを使ってやっています。(ニノ:えー。)私はその授業中に、突然腹痛に襲われ、トイレに行きたくなりました。話が一区切りついたら先生のところに行こうと思っていましたが、先生は話を一切止めずに、永遠と話し続けるため、限界を迎えました。中断させるのは申し訳ないと思いつつ、トイレに行く許可をとりに行こうと思った瞬間、急にマイクの調子が悪くなり、先生の話を私自身が中断させることなく、無事にトイレに行くことが出来ました。このタイミングでマイクが不調になったときは、神が来た!としか思えませんでした。」
はあ、大変ですな。
コロナの影響ですって。
うち全然変わらないですよね。
板橋ディレクター
「ここはもう、ばっちり安全対策が取れておりますので。ご心配なく。」
リモートってのはありえるんだ。
板橋ディレクター
「なかなかちょっと大変だとは思いますけどね。」
総集編ってのも、でもありえますよね。
板橋ディレクター
「総集編とは?」
いや、僕は、コロナになる前からずっと言ってるんだけど、総集編とか、1回もないですよね。
板橋ディレクター
「なぜ、総集編が必要なのかは、ワタクシにはちょっとわかりかねるんですけど。」
え、年末に、1月の後半ぐらいまで録るから、大変じゃないですか。
板橋ディレクター
「そうですね。」
その緩和を僕は言ってるんですよ。
板橋ディレクター
「要するに、お休みをしたい、そのために・・・。」
だって。
板橋ディレクター
「はい。なにスケジュール立ち上げてんですか?いいじゃないですか(笑)。」
12月27までやったんですよ、去年。
板橋ディレクター
「あー、そうでしたっけね。」
12月の27までやって、
次、1月の3日にやってるんですよ、放送。
板橋ディレクター
「あのオンエアですよね。」
そう。
板橋ディレクター
「そうですよ。だから、毎年そうだって言ってるじゃないですか。」
だから、僕も毎年言ってるんですよ、これ(笑)。
毎年、年忘れじゃないけど、最後の週は、なんか、面白かった、1年で面白かった・・・。
でも、大変だね、それね、逆に。
板橋ディレクター
「それを仕切るのを、録らなきゃいけないですから。それを回すのを、ただ単純に、ぼんぼん素材出すわけにいかないですからね。」
それはだから、板橋さんが仕切って、やってれば、僕1週空くんですよね(笑)。
板橋ディレクター
「わたしが1人で家で(笑)。まあ、やってまいりましたが。」
編集して、外枠(そとわく)を作って、自分で、振って。
板橋ディレクター
「側(がわ)を作って。」
作って。
板橋ディレクター
「わたしがMCをやるんですか?」
そう。
板橋ディレクター
「わたくしは・・・。」
ゼロじゃないですね。
板橋ディレクター
「出演料はいただいておりませんので。はい。」
はあ、これは本当に。
板橋ディレクター
「ま、総集編に近いことは、前やってますけどね。」
やりましたっけ?
板橋ディレクター
「500回のときに。みなさまが、今までの・・・。」
聴きたい回だよね?
板橋ディレクター
「それをざーっと集めて、莫大な量があるんで、大変なんです。」
あれも、だから、結局総集編やろうなんて言っても、大変なんだよね。
板橋ディレクター
「むしろ大変。」
ね。
オレは大変じゃないけど、板橋さんが死ぬ思いする、たぶん。
板橋ディレクター
「いやあ、素材引っ張り出すだけで大変な作業になります。」
でも、逆に言うとですよ。
板橋ディレクター
「はい。」
よく今までも、休みにならなかったですね、考えてみたら。
板橋ディレクター
「ベイスト?」
今までだってインフルエンザとかの可能性があって、インフルエンザとかなってたら。
板橋ディレクター
「いわゆる病欠ですね。」
そう。
板橋ディレクター
「ないですね。」
ないっすね。
これテレビとかだったら、また変わってくるじゃないですか。
骨折とかだったら休まなきゃいけないだろうし、ラジオとか別にさ、声が出ればさ。
板橋ディレクター
「そうですね。」
骨折してようとなにしてようと。
板橋ディレクター
「入院先までは(笑)。」
録れるわけじゃないですか。
板橋ディレクター
「はい、機材担いで行きますよ。」
うつすかもしれないという恐れがあるものはさ、
こっちからシャットアウトしていかなきゃいけないじゃん、世の中と。
それもなかったですよね。
板橋ディレクター
「ないですね。」
ね。
板橋ディレクター
「ただ、ほかでもないでしょ?」
ない。
板橋ディレクター
「素晴らしいですね。」
うん。
だから、インフルエンザで、やむなくこう・・・。
板橋ディレクター
「スケジュールがね。」
そうそうそう。
板橋ディレクター
「物理的におっつかないときは、しょうがないですからね。」
そうそうそう。
だから、それがなんか、見たけど、うちないもんなあ。
板橋ディレクター
「いや、そうですよ。」
あ?曲ね。
今週はここまででございますけど、まだまだね、送ってきていただきたいと思います。
ということで、2曲目は、ペンネーム;化粧水5プッシュさんからのリクエストです。
嵐で、二人の記念日。
♪二人の記念日/嵐
「私は、嵐さんに夏っぽいイメージを持っていたんですけど、この曲は翔くんのラップ詩のクリスマス感と、ニノの好きだよのやさしげな感じがとにかく大好きで、寒くなってくると、毎日聴いているお気に入りの冬ソングです。ということで、是非ベイストで流して欲しいです。」
ということで、2005年に発売されましたシングル、
WISHのカップリングでございます。
嵐で、2人の記念日、でした。
さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしておりますBAY STORM、
続いてはこちらのコーナーをお届けしましょう。
▼裏嵐
ペンネーム;私がトマトだったらすぐ赤くなるのにさんからいただきました。
「私はたまにぶつけた記憶が一切ないのに、腕や足にあざが出来てるときがあります。すねなんかにぶつけたら、絶対痛いはずなのに、身に覚えがありません。寝てる間に暴れてるんじゃないの?と母に言われますが、そこまで寝相も悪くないです。二宮さんは気づいたらあざが出来ていたり、怪我をしていたりすることはありませんか?」
あんまないな。
板橋ディレクター
「あんまないということは、たまにあるんですか?」
昔でもさ、なんか、勝手にさ、身体が切れたりとかさ、
血が出たりとか、かまいたちだ!とかっていう、ありませんでした(笑)?
板橋ディレクター
「ないです。
わたしは、かまいたちにあったことはないです。」
あ、これ、かまいたちだわ、っていうのありませんでした?
身体勝手にピッと切れて。
ないですか?
板橋ディレクター
「ええ、幸いわたくしはないですね。」
あー、そうですか。
板橋ディレクター
「あるんですか?」
それ言った記憶ありますね、かまいたち、だっていうの。
ない?
ないか。
板橋ディレクター
「かまいたちに・・・。でも、わからないんですよね。出会ってもわからないですよね?」
わかんないっす。
だって見えないですからね。
板橋ディレクター
「人知れず、切っていくわけですからね。」
そうそうそう。
だからこう、ピッて切れたりとかしてる。
かまいたちだ!って言ったことがあるのは、覚えて、記憶にあるんすよね。
板橋ディレクター
「身に覚えのない、怪我をしちゃったってことですよね?」
そうそうそう。
板橋ディレクター
「切り傷を?」
身に覚えがない。
うん。
覚えはあるんです、だから、かまいたちだって、認識してるから。
板橋ディレクター
「矛盾してるじゃないですか(笑)。」
なんで切れたんだろう?っていうことじゃなくて、かまいたちに切られたっていう、傷はありましたよね。
板橋ディレクター
「でも、かまいたちは見たことないんですよね?」
そう。
板橋ディレクター
「見えないですもんね。」
そうなんです。
でも、理由としては、かまいたちに切られたっていう理由なんでね。
身に覚えがないわけじゃないの、見てはないけど。
板橋ディレクター
「あやふやな(笑)。あやふやな理論ですね。」
いや、オレはそれを思い出す。
こういう話をされると、思い出すんですよね。
オレ、人間の歩くスピードって、めちゃくちゃ速いなっていう風に思うとき、やっぱありますもん、ぶつけると。
板橋ディレクター
「ああ、その衝撃で?」
うん。
オレなんか歩くの遅い方だって、よく言われるんですけど、それでも、ぶつかったときに、めちゃくちゃ痛いですもんね。
板橋ディレクター
「どこにぶつかるんですか?」
いや、壁とかさ。
板橋ディレクター
「壁に(笑)?」
あのー、棚とかさ、それこそ。
板橋ディレクター
「出っ張ったとことか?」
とかね。
頭気をつけてくださいね、って言ってるところだったりとかさ、そんなところにぶつかったりとか。
あと、呼ばれて振り返るスピードとかも、めちゃくちゃ実は速いじゃないですか、きっと。
ね。
このスピードでぶつかったら、めっちゃ痛いんだろうなっていう。
だけど、みんなが同じスピードで生活してるから、そんな速くないっていう認識じゃないですか。
だから、なんか、こう、ぶつけ、ぶつけたら、わかるか。
板橋ディレクター
「痛みがないから、気がつかないんですよね。まだ若い方ですよね。」
うん。
別に酔っぱらって、記憶がないってことでもなさそうだしね。
板橋ディレクター
「そうですね。昔、酔っ払いの人がね、知らず知らず、怪我してるってのは、よく聞きましたね。」
ね。
板橋ディレクター
「最近あんまりないですけどね、ま、世の中的に。」
でも、見に覚えない怪我って、あんまないんだよね。
板橋ディレクター
「それは幸いです。」
怪我しないんだよね、動かないから、滅多に。
ペンネーム;雅司くんの消防車1台借りてくれよんのいい方が好きさんからいただきました。
えー。
「翔くんの新番組1億3000万人のSHOWチャンネルが始まりましたね。ニノさん、ご覧になりましたか?翔くんがバック転に挑戦する企画があり、11月ぐらいから練習をしていたと話をされていましたが、嵐のメンバーの前でバック転ができる3人にアドバイスを求めていたということはありましたか?結果、補助付きでしかバック転は成功しませんでしたが、バック転が出来る二宮さんから見て、そこを修正したらバック転が出来るようになると思いますか?」
バック転?
板橋ディレクター
「はい。」
あれは気合です。
板橋ディレクター
「いやいや、気合だけじゃ出来ないでしょう。」
いや、あれ気合なんです、まず。
板橋ディレクター
「気合はもちろん、とても大事な気はしますけどね。」
はい。
あのね、本当に根性論でしかないんですよ。
僕、だって、ホントに、頭から何回も落ちてますからね。
ホントによく、オレ怪我しなかったなって思う。
板橋ディレクター
「怖いな。」
いや、ホント、そういう点では運がいんだろうなあ。
板橋ディレクター
「ちゃんとコーチというかね、見てくれる方がいるところでやらないと、練習。」
ままま、そりゃそうですよ。
うん。
そりゃそうですけど、我々、ホント、何十人もいたんで、自分たちでやっていくしかなくて、
やってた時代があって、ホントに。
ステージ上とかだったら、まだいいんですよ。
ホールとか、なんとか会館みたいな、のもまだいいんですけど、
スタジオ!
は本当に、死んだ!って思うんですよ。
板橋ディレクター
「なにがどう違うんですか?」
アリーナだと、自分たちで組んでるじゃないですか、セット。
板橋ディレクター
「はい。」
だから、なんだろう、板の間なんですよ。
板橋ディレクター
「あ、それをやるための?」
セットを組んでるから。
板橋ディレクター
「それを前提に作られてる?」
そうそうそう。
だから、板に、ゴムが敷いてあって、ステージ組んでるじゃないですか。
だから、そこで落ちても、ま、お客さんもいるし、あんま痛くないんですよ。
板橋ディレクター
「あー。」
むしろ恥ずかしさが勝つっていうか。
板橋ディレクター
「はいはいはいはい。」
でも、会館とか、だと、備え付けじゃないですか、ステージが。
板橋ディレクター
「まあ、ありものっていうかね。」
そうそうそう。
だから、自分たちが、仮設で作るよりも常設のものの方がちょっと痛いんですよ。
板橋ディレクター
「あ、それ用に出来ていないから。」
そうそうそう。
痛っ!って感じなんです。
でも、スタジオは、もうシンプルにコンクリなんすよ、均等にもう均等になってる。
板橋ディレクター
「ま、打ちっぱなしっていうぐらいですからね。」
そうなんです。
あれは、あれがね、本当に一番痛い。
板橋ディレクター
「痛いの前に、絶対ダメですよ、危ないから。」
今やったらもう、ダメですよ。半年休みます。
板橋ディレクター
「いやいやいや、じゃあ、大怪我じゃないですか。」
(笑)
板橋ディレクター
「やめてください。もう想像すらしたくない、怪我は。」
いやホントだよ。
だからね、気合なんすよね、あれ。
あれって。
だから、いいんですよ、出来なくって。
だって、今、もうこの歳になって、大人になって、どこで披露するんですか?逆に。
板橋ディレクター
「ま、でも、それをプロセスをね、見れるようにしてくださってるでしょ。櫻井さんは。」
そうそう、だから、こういう機会でもないと、やらないわけじゃないですか。
てことはもう、一生やらないんですよ。
もう、色々ありますよ。なんか、方法とかはね。
でも、たぶん、今の教え方も違うんだろうね?
もっと安全にっていうか、ね、だって、オレもたぶんもう出来ないもん。
あ、出来るけど、1週間くらい手首1日中痛いんだろうなとは思う。
板橋ディレクター
「ちゃんとウォーミングアップしないとね、いきなりやれったって、出来ないでしょう。
今ここでやってくださいって言ったって。」
1万円って言われたらやる。
板橋ディレクター
「(笑)1万円。ただ、微妙に安いですね。」
(笑)手首の痛さの考慮を兼ねて、1万円あげるって言われたら、やっちゃうかもしれない。
板橋ディレクター
「体を大事になさってください。ホントやめてください。」
ね。
オレはもうたぶんやらないよ。
ということで、今日はここまででございますけど、まだまだ嵐や僕の個人的な質問大募集しておりますので、是非ともね、この裏嵐まで送ってきていただきたいと思います。
ということで、今週の裏嵐でした。
******
さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしてまいりましたBAY STORM、そろそろお別れの時間なのですが。
今日のペンネーム大賞は、えー、雅司くんの1台くりやんかなあ消防車が好きさんに、オニアシくんを、
そして、大賞は、ペンネーム;嵐と同じ99年生まれのチェリーさんに、見ないで書いたくんを、
そして、バンダナは、えー、ペンネーム;私がトマトだったらすぐ赤くなるのにさんに送りたいと思います。
大事にしてください。
そして、みなさんからのメールまだまだお待ちしておりますので、
bay fmのホームページからBAY STROMを選んでいただきまして、
それぞれのコーナーまで送ってきていただきたいと思います。
ということで、そろそろお別れの時間なのですが、二宮和也情報はありますか?
板橋ディレクター
「浅田家!さんが。」
あ!3月?17、DVD・・。
板橋ディレクター
「Blu-ray。」
出る!
板橋ディレクター
「そう言えば、日本アカデミー賞。」
はい。
板橋ディレクター
「第何回でしたっけ?」
44回ですね。
(笑)伝説となる予定の44回です。
板橋ディレクター
「まずは優秀賞?」
そうそう、だから、優秀賞頂いてますからね、もう。
板橋ディレクター
「まずは、おめでとうございます。」
どうもありがとう。
でもね、僕は、別に日本の映画界が良くなればと思って、映画の撮影には参加してるんで。
板橋ディレクター
「なるほど。」
僕はもう、映画業界が良くなれば、それでもういいと思ってる。
板橋ディレクター
「賞はね、ついてくるもんですね。」
そうだね。
でも、作品賞がもう、この、頂けてるのがやっぱうれしいですね。
板橋ディレクター
「いろんな賞をとられてますよね。」
そうなんですよ。
だから、ホント、作品賞、最優秀に選ばれたらうれしいなと思ってますね。
なんか、それだけ。
板橋ディレクター
「妻夫木さんもね。」
ブッキーも華ちゃんも、監督も脚本も美術、作品?なんで、作品賞取りたいですね、最優秀ね。
板橋ディレクター
「それが来月?」
3月。
板橋ディレクター
「にわかるんですね?」
にわかるんですね?
3月です。
板橋ディレクター
「ちょっと日付見ないと。」
いや、僕も日付は・・・。
3月。
でも、このご時世、授賞式とかやるんですかね?
板橋ディレクター
「(ほかのスタッフから聞いて)19?」
3月の19です。
たぶん、この情報知らないの、我々だけですよ。
このラジオ聴いてる人たちは、19だよ!19、19、なにやってんだよ!
19だよって(笑)。
板橋ディレクター
「総がかりで調べて。」
うん。
みんなで調べてますけど。
このラジオ聴いてくれてる人は、そんなのもう。
板橋ディレクター
「歯がゆい思いをしてる。」
してるんですよ。
もういいよー、19、こっち全部わかってるから、19日(じゅうくんち)だよーって、なってるんですよ、これがもう。
板橋ディレクター
「絶対そうですよね。」
絶対そう。
板橋ディレクター
「ホント申し訳ございません。」
ホント、これだからダメなんですよ、ホントね、我々の悪い癖。
板橋ディレクター
「はい。あの、気を引き締めて、はい、番組制作に取り組みたいと思います。」
ホント。
板橋ディレクター
「ちょうど1か月後ぐらいね。」
そうです。
目先の安い笑いだけをとって、満足して、それがもう、わかってないんですよ(笑)。
いつもらえるか。
だから、そんなやつにね、最優秀なんか降りて来ないんですよ!
板橋ディレクター
「いやいや、また浅田家!は別です。」
あっそうだ、浅田家!は別よ。
板橋ディレクター
「ベイストではないので。」
浅田家!は別ね、ホントにこれはね。
3月の19日に授賞式があるってこと?だよね、きっとね。発表も含めて、その前に、だから、浅田家!のDVDとBlu-rayが出ますので、是非ともね楽しんで頂きたいと思います。
ということで、お相手は、嵐の二宮和也でした!
また来週!