郡山の夕子さんが文字起こししてくださいました。
いつもありがとうございます!
***************
pm3:40頃~1分間の予告が流れた後
BGM♪truth
恵さん
「一体どうなるんでしょうか、今夜最終回ですね。
改めてご紹介しましょう金曜ドラマ;魔王より大野智さん、
生田斗真さんです。」
スタジオ
「(拍手)」
大ちゃん、斗真くんお辞儀。
大ちゃん
「(小さな声で)こんにちは。」
恵さん
「さあ閣下、最終回ですよ。」
デーモン閣下
「最終回だよ、予想もしないような結末だからね。
プロポーズしちゃうかもしれないよ(笑)。」
恵さん
「今、面白くしなくていいからね。」
デーモン閣下
「あ、そう、はい。」
スタジオ
「(笑)」
恵さん
「どうですか、改めてこうやって2人、
真剣に見てましたけれども。」
大ちゃん
「そうですね、初めての連続ドラマだったんですけど、
ま、結構、重たいお芝居だったんですけど、
初めてで魔王で良かったと思いますね。」
恵さん
「生田さん、いかがでした?」
斗真くん
「いやあ、すごく大変な3ヶ月だったですけど、
ホントに、このラストシーン17分っていうのが、
うたい文句なんですけど、
かなり時間をかけて丁寧に撮れたので、
楽しみにしてほしいなあと思います。」
恵さん
「もう撮影も終わって、
なんかクランクアップにサプライズでそれぞれに、
プレゼントをもらったって聞きましたけど。」
斗真くん
「そうです、はい。
僕は大野くんにカツオ釣り用のルアーをプレゼントしました。」
恵さん
「カツオ!」
斗真くん
「カツオが釣りたいって言ってたんで、
初めて釣具屋さんに行って買いました。」
斗真くんからルアーをもらって喜ぶ大ちゃんが映ります。
恵さん
「大野さんはなにを?」
大ちゃん
「僕はまだちゃんと贈ってない・・・。」
スタジオ
「(笑)」
斗真くん
「気持ちは頂きました。」
大ちゃん
「ええ。」
恵さん
「いよいよね、今夜最終回ですけど、大野さん。」
大ちゃん
「そうですね、やっぱり、最終回ということで、
とにかく今夜10時ということで、
とにかく見てください。」
恵さん
「さ、生田さんは。」
斗真くん
「はい、ホントに見て下さいとしか言えないんですが、
楽しみにして下さい。」
恵さん
「さあ今夜最終回!見逃せません。
お2人ありがとうございました。」