☆嵐☆スタイル

アラシゴト(嵐情報)の答え合わせ。(ブログ引っ越しに伴うリンクの修正が終わりません。)

H 2013年9月号/潤くん-2013/8/16発売

▼表紙
潤くん
ダンガリーシャツを着て、テーブルに肘をついて。





p.8~
▼A SUNNY PLACE IN THE SUN
・ファンタジーって一度やりづらさを感じてしまうと、なかなか自分とつながらなくなっちゃう部分もあるが、でも、この映画は、づごく自然に入っていける世界観だった。
・リアルの中にある奇跡がちゃんと描けるかがこの映画のポイントだと思うが最初からそこに挑もうとしたのか?
→そう。それがラブストーリーの醍醐味というかキーじゃないですか。
・監督は、すごいお気に入りのおもちゃを見つけたみたいに、現場でニヤニヤしていた。
・この映画は、恥ずかしくなく見れ、ピュアな心をぐっとつかまれる。
・浩介は、優しさの中にある強さを持っている人。
陽だまりの彼女という映画は、今までの作品とは入り方が違う。入ってはいるけど、引いてもいるから、すごく難しい。
・どこかで引いた目線を持っていないと、リアルとずれたときにわからなくなる。
・この作品はハッピーエンド!